京都の中坊進二さんも利用されるお土産


京都は様々な観光名所があり、
訪れると時間いっぱいまで観光するほど魅力的な場所です。
そのため、お土産が買えない・
買いに行く時間がない!という方も少なくありません。

そんな時にぴったりなのが、京都の中坊進二さんも利用されるお土産屋です。
京都駅新幹線コンコース内のASTYという場所です。
こちらには京都の名品が豊富に揃っています。
品揃えが豊富なだけでなく、新幹線の待ち時間にも購入できるのが便利です。
京都の中坊進二さんも新幹線に乗る前にこちらでお土産を買っているそうです。
何よりも使い勝手がいいそうです。
ここで買うことにすれば京都駅までの手荷物にならないので、
旅行している方にもぴったりだそうです。
新幹線に乗る前に揃えば持ち運ぶ時間も短縮できますからね。
しかも新幹線の空き時間を有効活用できるのも使い勝手がよさそうです。

京都の中坊進二さんも利用されるお土産は様々あるそうです。
定番どころでいうと、
あぶらとり紙でおなじみのお店のよーじやのよーじや製もなかだそうです。
このもなかはよーじやカフェで出されていた人気メニューだそうです。
手鏡型のもなかに甘さ控えめの餡とコラーゲン入りのお餅が入っており、
美味しいと評判だそうです。
お土産で持っていくと必ず喜ばれるそうです。

ちょっとした変化球のお土産なら、
京都の中坊進二さんは本田味噌本店の一わんみそ汁というものをチョイスするそうです。
お椀に入れてお湯を注ぐだけで本格的なみそ汁が味わえるとのこと。
3種類の味もあるので飽きさせないそうです。

新幹線に乗る前に豊富なお土産が買えるのはいいですね。
手間もかからず喜んでもらえるのは一石二鳥ですね。
是非立ち寄りたいです。



ファミチキの擬人化について考える中坊進二


日本人の手に掛かれば擬人化できないものは無いと言われるほど、
各メディアの方々はありとあらゆるものを擬人化して来ました。
戦艦や刀剣の擬人化があれほどの大ブームを引き起こすなんて、
当時の人たちはどれだけ予想できたでしょうか。

そもそも古来より、ヒトというものは自然を擬人化してきました。
正確には自然災害の神格化ですが、
そうした神話に登場するキャラクターはすべからく、
人間に似た容姿でした。
こうした擬人化は、少しでも恐怖を紛らわすためにしたという説があると、
中坊進二は考えます。
クトゥルーのような化け物は誰であろうとSAN値を下げますが、
人間に似たような存在でしたら、ファンだって付くというものです。
実際、ケツァコアトルとテスカトリポカは現地の人たちから
かなり人気となっていたようです。

ところでいま、ファミチキの擬人化が話題になっていますが、
その姿は中坊進二の想像の遥か斜めを行くものでした。
正直、虚数軸に挑戦するレベルの複雑怪奇さです。
簡単に言えば、ファミチキに手と足を生やしただけです。
擬人化どころか、最悪の珍生物にしか中坊進二には見えません。
ゆるキャラのようにデフォルメは一切されず、
本当にファミチキそのままを出して来ました。
一体誰がこんなキャラクターでGOサインを出したのでしょうか。

と言っても、ここで安易な美少女キャラを出しても、今更感が満載です。
そういう美形キャラは戦艦と刀剣でお腹がいっぱいの中坊進二なので、
敢えてこうした史上最大レベルの珍生物を登場させたのかもしれません。
少なくともコレを見て「○○のパクリ」は誰も言わないでしょう。
むしろ、ここまで冒険したキャラクターは他に居ません。

そういえば、野球のマスコットにも、
ありえないほどの珍キャラクターがいましたね。
どこの球団か完全に忘れましたが、1ヶ月に1回しか登場しないキャラで、
素顔を晒して頭に鳥のぬいぐるみ乗せたオッサンです。
手にはビニール袋を抱えており、一切喋らず、メモ帳で会話します。
ぶさいくなオッサンなので、
こいつを見て萌えたりするのは難しいでしょう。
でも中坊進二、ちょっと見てみたいです。